オンライン開催に踏み切らなかったことに首をかしげたいところです。
スルッとKANSAIバスまつりの2025年度開催の見送りについて(スルッとKANSAI)(PDF形式)
新型コロナ流行前ならともかくイベントのオンライン開催という実績が他社局で存在するうえ、考え方を変えればいつもの車両展示ではなく長期展開型の「特別回」にもできただけに、開催形態が多様化した今だと「0点」の対応ではないでしょうか。
新型コロナ流行下で読みの甘さが目立ったバス印帳事件といい、対面ありきでしかイベントができないと考えているスルッとKANSAI側の姿勢は疑問でしかありません。現場側も色々後ろ向きな面はあるとはいえスル関側の対応は本当に残念。本当に残念。
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